セキュリティ

監視カメラシステムでリスクを未然に防ぐ

企業を取り巻く環境は日々変化しており、危機管理の重要性が高まっています。
セキュリティ対策も危機管理の一つであり、その基本となるのが監視カメラシステムです。
個人情報をはじめ、様々な重要な情報を扱う企業では
外部からの侵入に加え、社内の防犯対策もポイントとなります。

例えばこんな場所に設置

エントランス

多くの人が出入りするエントランスでは、監視カメラを外から見えるように取り付けることで犯罪抑止効果を発揮します。

重要情報の保管場所

重要書類の紛失や情報流出があれば企業の信頼を大きく損ねるだけでなく、取引先に影響を及ぼすことも。監視カメラは犯罪抑止のほか、管理面での効果も期待されます。

駐車場

広角対応の監視カメラのほか、360度を1台のカメラでカバーできる全方位カメラを導入するパターンも。

高機能化が進む監視カメラシステム

遠隔管理が可能なネットワークカメラ
レコーダーがいらないタイプも

1台に1本のケーブルが必要だった従来のアナログ式に対し、今主流になっているのがLANケーブルを使ったネットワーク方式で、カメラの増設がしやすく、遠隔での管理やライブ配信も可能に。また被写体が動いたときだけ録画する動体検知や顔認証機能、監視カメラの高機能化や高精細化、ハードディスクレコーダーがいらないクラウド型監視カメラシステムなど、様々なタイプがあります。

納入事例

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