講義室

長寿命プロジェクターと簡単タッチパネルで止めない講義環境づくり

円滑な講義を行うための訴求ポイントは講義を「止めない」こと。
「プロジェクターランプが切れて映像が投写できない」「操作にとまどって講義がストップ」
なんてことになったら学生たちの意欲が削がれ、せっかくの講義が台無しに。
そんな不安を解消するためのポイントを紹介します。

止めない講義づくりの基本ポイント

POINT
01

ランプ交換不要の
長寿命プロジェクターに注目

プロジェクターは液晶・DLPとも光源は主にランプ・レーザーの2つの方式があり、ランプ光源は約1000時間で定期的なランプ交換が必要。対してレーザー光源の寿命は約2万時間と大幅アップ。講義中ランプ切れの心配がございません。

POINT
02

タッチパネルなら
わかりやすく操作も簡単

もうひとつの原因として多いのが難しくわかりにくい操作によるヒューマンエラー。そこで主電源のオンオフ、映像ソースの切替、音量の調整も一目でわかり、直感的に操作できるタッチパネルを活用すれば、操作ミスを大幅に減らせます。

さらに理想的な止めない講義環境づくりへ

中央集約管理で機器の管理と
操作をまとめてトラブルレスな環境に

各講義室の機器の管理や操作を1カ所でまとめてできる中央集約管理を導入すれば、機器電源を遠隔操作し点けっぱなしを防いだり、機器の使用時間を把握してランプ切れを防いだり、トラブルにも迅速に対応したりすることが可能に。また講師は指示を出すだけの代理操作で講義に集中でき、操作ミスの心配も限りなくゼロに。

納入事例

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