図書管理システム

業務負担を減らして学校図書館を活性化

これからの学校図書館に必要な環境として求められている電算化。
その電算化を可能にするのが図書管理システムです。
蔵書をデータベース化して図書業務の負担を軽減するだけでなく
より便利で使いやすい学校図書館へと導き、活性化にも役立ちます。

図書管理システム導入のメリット

POINT
01

バーコードの活用で図書の登録や
貸出・返却手続きも簡単に

図書の登録をはじめ、貸出・返却手続きもバーコードリーダーを使って簡単に。作業時間の短縮ができ、手続きによる混雑も解消。生徒・児童にとっても利用しやすい図書館の環境づくりをサポートします。

POINT
02

図書管理がスムーズに
役立つデータも取得できる

未返却図書も随時チェックができるようになり、正確でスムーズな図書管理が可能に。また図書の構成比や児童・生徒の読書傾向など、様々なデータが取得でき図書業務に活かせます。

調べ学習に活かせる情報センターとしての機能にも期待

スピーディーな検索で調べ学習への活用も

多彩な方法でスピーディーに図書の検索ができるようになるのも電算化によるメリットの一つです。それらの機能を生かし、子どもたちの調べ学習の場としての役割も期待されています。

納入事例

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