


営業部S.M
寄り添う姿勢で、
期待以上の製品を届けたい。
教育産業のあたたかい社風は、
入社当初から変わっていません。
教育産業を知ったきっかけは、大学のインターンでした。2週間という短期間でしたが、社内の雰囲気が良く、先輩社員の皆さんも気さくな方ばかりで、「ここで働きたい」と思ったのが入社した理由です。現在、入社してから今まで、当時から社内のあたたかで心地よい雰囲気にはほとんど変わりなく、いろいろな人とコミュニケーションを取りながら仕事に取り組めています。ただ、それは変化が無い社風だということではなくて、私が入社した当時から変わってきたことも、もちろんあります。例えば社員の残業時間が増えていることの対策としてノー残業デーが取り入れられたり、そういった取り組みをするにあたって、社員同士で声をかけ合ったり。人のあたたかさは変わらず、新しい時代の流れをしっかりと取り入れた勤務体制となっています。
嬉しいときは、お客様の想像以上の
ご提案ができた瞬間。
現在の私の業務は、担当している企業様へのルート営業を行っており、備品のご注文依頼から修理対応、運用課題に対する提案など、一貫したトータルサポートを提供しています。入社した時、業界に対する知識が何もない状態だったので、初めは先輩社員の方々に同行して仕事を覚えつつ、知識を増やしていく毎日でした。戸惑うこともたくさんありましたが、教育産業は丁寧に研修をしてくれる風土があり、おかげで今、一人で営業活動できるまで成長できたと思います。最近はただお客様のご要望通りに納品するだけでなく、課題をくみ取りながらプラスαの提案を行うなど、発展的な業務もできるようになってきました。お客様から「考えていたよりも良いものを納品してもらえた!」と言っていただけたときは、すごく嬉しいですね。
大切なのは、人と向き合う姿勢だと
学びました。
入社したての頃は、なかなか自分の仕事の進め方が掴めず、もどかしい思いをすることもありました。ですが最近になって、自分のワークスタイルが確立できていると感じています。もう少しで入社5年になることを考えると、お客様や先輩方に言われた以上のクオリティで仕事ができるように、もっともっとステップアップしていきたいと思いますね。教育産業は商社なので、業界を広く見て常に知識をアップデートしていく必要があります。そういった知識面を充実させるのはもちろんのこと、お客様と真摯に向き合い、ご要望をしっかりと理解して最適なものを納品する、その姿勢を大切にしていきたいです。「知識が少ないから無理」なのではなく、「コミュニケーション次第で良い仕事ができる」。それが、私が見つけたモットーです。

Rewarding my works.私の仕事のやりがい
自分らしくお客様と向き合うことが、仕事の成功につながる!
ルート営業が基本の部署でも、提案の機会や
新しい仕事へのチャンスがたくさんあります。
業界に対する知識が無くても大丈夫。
入社後に手厚い研修が受けられますし、
先輩社員も質問しやすい方ばかりで、
安心して働くことができます。
一番大切なのは、お客様の力になりたいという気持ちです。
1日のスケジュール
1日のスケジュール
- 09:00
-
お客様(会社や工場)を訪問
- 注文を貰っていた商品の納品
- 10:00
-
お客様(会社や工場)を訪問
- 機材トラブルや納品後の商品の不具合対応
- 12:00
- 昼食
- 13:00
-
お客様(会社や工場)を訪問
- 案件の打ち合わせ
- 工事を予定している現場の下見
- 15:00
-
帰社
- メールチェック
- 電話応対
- 16:00
-
- 翌日納品予定の商品の確認作業
- 品出し、社有車への積み込み作業
- 17:00
-
- 見積書の作成、受注した商品の発注作業
- 19:00
- 退社










